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Away3Dに対してMetasequoiaからObjを書き出すときの注意点

Away3D ColladaView Metasequoia

UVマッピングのV方向を反転させるにチェックを入れる
f:id:nanmo:20081113161306p:image

するとうまく表示できる
f:id:nanmo:20081113161343p:image

OBJは形状データしか含んでいないので、材質データであるMTLとセットで利用する必要がある。

テクスチャを含まないデータを書き出した場合は、材質は引き継がれているような引き継がれていないようなよくわからない。