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Metasequoia.asを更新

複数のMQOファイルを読み込んだ際にテクスチャが読み込めない場合があったので修正

Metasequoia(for Away3D)をコミットしました

nanmo/Metasequoia - Spark projectシェーディング対応したいところですが、シェーディングを考え始めると光源とかも考えないとだめだったりするのが困りどころ。

Away3D-v2.2でMetasequoia形式(MQO)を読み込む

Sleepy Designの方にあったAway3D対応Metasequoiaクラスがv2.2で動かなかったので直したり。 とりあえずWinMergeで吐いたパッチ 28,29c28,30 away3d.loaders { - > package away3d.loaders > { > import away3d.containers.ObjectContainer3D; 33a35 > impor…

Away3Dに対してMetasequoiaから3dsを書き出すときの注意点

テクスチャが含まれている場合、UVマップの出力にチェックしておかないと表示できない。 ただし、いまのところUVがぐしゃぐしゃになってしまうので、使えない。 テクスチャなしの材質の場合はモデルは表示されるが材質がよくわからない(一部引き継がれてる…

Away3Dに対してMetasequoiaからObjを書き出すときの注意点

UVマッピングのV方向を反転させるにチェックを入れる するとうまく表示できる OBJは形状データしか含んでいないので、材質データであるMTLとセットで利用する必要がある。テクスチャを含まないデータを書き出した場合は、材質は引き継がれているような引き継…

Object3DLoaderのaddChildするタイミングで困る

var loader:Object3DLoader = Obj.load("test.obj") loader.addOnSuccess(loaderSuccessHandler); //loaderSuccessHandler内で view.scene.addChild(loader.handle as ObjectContainer3D);ColladaとKmzはこのやり方で普通に読み込み・追加できる。 けどobjと…